
MOMOTARO JEANS POPUP STORE
10:30〜20:30
GINZA SIX 5F銀座で開催されるイベントや展示会、フェアなどの情報を
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ベルギーを拠点に活動するアーティスト、アン・ヴェロニカ・ヤンセンの日本初個展「東京、銀座5丁目4-1」がスタート。光や音、人工煙霧などを用いた実験的な作品を通して、普段とは少し違った感覚で空間を体験できます。 休館日:水曜日・年末年始 ※2026年9月15日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
銀座メゾンエルメス ル・フォーラム8・9階 →
美術家・清川あさみ氏と彫刻家・名和晃平氏による二人展「Invisible Garden」。 自然と人工、現実と仮想など、さまざまな境界をテーマにした作品を楽しめます。 ※2026年9月15日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
POLA MUSEUM ANNNEX →
あさのあつこ氏による近未来SF小説『NO.6』の世界を体感できる、没入型の展覧会です。 作中の印象的な場面を振り返る展示や、作品の世界を再現した空間演出を通して、紫苑とネズミの物語を追体験できます。 さらに、併設カフェでは小説に登場する「名言」にフォーカスした限定メニューを味わえるほか、展覧会オリジナルグッズも多数登場します。 ※2026年9月17日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
松屋銀座 並木通り館/ギンザミライミュージアム →
植田工氏による、銀座 蔦屋書店では3年ぶりとなる個展「Sandlot:Organic Alternation / だす」。 新作と旧作を織り交ぜ、これまでの思考や表現の変遷をたどるほか、会期中は作家による公開制作も行われます。作品が一つの全体像を形づくっていく過程とともに、植田氏の現在の表現を楽しめる展示です。 ※2026年10月8日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
GINZA SIX 6F 銀座 蔦屋書店 SHARE LOUNGE →
ガラス作家・下田顕生氏による作品展「游宴」。 色ガラスを組み合わせるホットワークの技法で、ガラスの透明感と柔らかな曲線を生かした、金魚や蛙などのユーモラスな作品を制作しています。代表作の金魚をはじめ、古典名画から着想を得た鬼や日本古来の神々など、表情豊かな作品を楽しめます。 ※2026年10月8日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
GINZA SIX 6F 銀座 蔦屋書店 SHARE LOUNGE →
銀座 蔦屋書店のアートウォールで開催される、アーティスト・蓮輪友子氏の個展「Dawn」。 旅先や日常の風景を短い動画で撮影し、その映像をもとに制作した絵画作品を通して、蓮輪氏の独自の視点と表現に触れられます。 ※2026年10月15日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
銀座 蔦屋書店(GINZA SIX 6F) →
1995年ヴェネツィア・ビエンナーレ名誉賞、2022年日本芸術院会員就任等、日本を代表する千住博画伯の代表作を特別展示します。 ※2026年10月16日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
永井画廊 →
日本美術界を牽引する作家たちの作品が集まる「第10回 美の魁け ―日展の現代(いま)―」。 日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書の5科から、豊かな感性と高度な技術によって生み出された約40点の作品を紹介します。日展の巨匠たちが追求する、現代の美の世界を間近で楽しめる展覧会です。 ※2026年10月14日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
セイコーハウスホール →
アニメ『ギルティクラウン』と『甲鉄城のカバネリ』の合同展覧会。 貴重な原画や設定資料の展示をはじめ、両作品の世界観を体感できる空間を通して、荒木哲郎監督や制作スタッフによる作品づくりの舞台裏に触れられます。今なお愛され続ける2作品の魅力を、あらためて楽しむことができます。 ※2026年10月15日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
松屋銀座 並木通り館2F ギンザミライミュージアム →
RESONANCE GALLERYで開催される、現代美術作家・オオタキヨオ氏の個展「Flower」。 自然界の「花」が持つ構造や秩序に着目し、幾何学的な形態を組み合わせた彫刻作品を展示します。鑑賞者が歩き、視点を変えることで姿を変える作品を通して、自然の美しさや人の知覚の不思議に触れられます。 ※2026年10月19日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
RESONANCE GALLERY →
銀座・和光で開催される、石川県在住の陶芸家・米田和氏と米田文氏母娘による二人展。 「集める、遊ぶ、楽しむ」をテーマに、和氏による花鳥を描いた器や茶箱、文氏による標本箱や愛らしい人形など、多彩な陶芸作品が並びます。母娘それぞれの個性が光る作品を通して、心惹かれるものを集め、愛でる楽しさに触れられます。 ※2026年10月14日時点の公式情報を基に作成。最新情報は公式サイトをご確認ください。
セイコーハウスホール →